ABOUT
自由民権運動の精神を受け継ぎ、
自由主義と民主主義を現代に問う。
自由民権現代研究会は、自由民権運動に始まる日本の近現代の歴史と、その中で先人たちが築き上げてきた伝統を受け継いで、これからの未来に向けて、自由主義と民主主義を求める活動を行っていく実践的な研究会です。
研究会について論文・レポート
- 自由民権運動の壮士たち 第20回 『児玉仲児(こだま ちゅうじ)と浜口悟陵(はまぐち ごりょう) (和歌山県)』
- 自由民権運動の壮士たち 第19回 『冠弥右衛門(かんむり やえもん)と義民たち (神奈川県)』
- 自由民権運動の壮士たち 第18回 『福沢諭吉と林金兵衛(はやし きんべえ) (愛知県)』
- 自由民権運動の壮士たち 第17回 『自由は深い森の中から生まれるという名の新聞を発行した男 森多平(もり たへい 長野県)』
- 自由民権運動の壮士たち 第16回 『輸出規制の鉄門を打破した男 胎中楠右衛門(たいなか くすうえもん) (神奈川県)』
- 自由民権運動の壮士たち 第15回 「縁の下の力持ち」として至誠を尽くした男 村野常右衛門(神奈川県・東京都) 【後編】


